田無のチャイムの謎に迫れ!

西東京市田無には、謎が本当に多い。

こんなのが常識としてまかり通っていいのか?という、謎が多い。

夜中だろうがなんだろうが、学校のチャイムが鳴る。
よく耳にするのが、1時台のチャイム。
しかも、ちゃんと10分間の休憩時間を挟んで、次の時間のチャイムが鳴る。
なぜだ?

で、早朝も、鳴る。
朝早く出勤する時(だいたい5時起きね)はもちろん、眠りが浅くて3時くらいから起きている時も、ちゃんと休み時間を挟んだ2回セットのチャイムが、鳴るのだ。

なんて街なんだ!

誰か、その謎を、解明してくれ。
(タイトルは、迫る!なんて書いておきながら、他力本願です。はい。)

AERAに見る、喫煙容認論に?

私も、かつては喫煙者。
というバックグラウンドを書いておいて…。

タスポや1箱1000円議論が始まって以来、朝日新聞系の論調が、たばこ容認に動いている。
簡単に言うと、たばこを吸うのは個人の自由だし、たばこを排斥するのは、たばこ文化の否定になる、というもの。

AERAもその論調が比較的連続して続き、ヨウロウタケシさんなどが「こっちはマナーを守っているんだから、いいじゃないか」的なことを書いている。
「自分の体に害があることはわかってるさ」的なことも書いていたり、「もう50年近く吸っていても、別に健康被害はさほどない」的なことも書いてある。

新聞やAERAに書くほどの人だから、そこそこの文化人で知識もある人なんだけれども、ことさらたばこの話になると、「俺はわかってるよ、でもいいじゃん、俺の趣味なんだからさ」的になる。

はいはい、そうですね、そうです。あなたの勝手です。

でもさ、他人への被害のことって、どうしてだれも言わないんだろうね。
喫煙=自己責任。
そういう風に理解している人ってさ、自己責任だけじゃないんだよってこと、理解していないのかね。

「世間ではタバコを吸う場所も制限され、今ではホタル族でしか楽しむことができない」なんて言ってる輩も多いんだけどさ、そのホタル族の人がまき散らす煙のことって、理解しているのかな。

そのたばこの煙、くさいんですけど。
そのたばこの煙、ダイオキシンなんですけど。

いっそのこと、たばこ税1000円は言うまでもなく、私的保険のように公的保険も、喫煙者は倍増したっていいんじゃないの?
喫煙者はすべて自費治療で、なおかつ他人への健康被害への反省を込めて、保険料倍増。
健康被害をこうむらせた方への、お詫び。

それくらいしてくれよ、って思うし、そういう論調くらい、載せてみんしゃい!


そうそう、今日、永田町の都市センターホテルで、元総理大臣のトンちゃんに、ばったり会いました。
喫茶店で、スポーツ新聞、読んでたよ。
眉毛なげーの。やっぱり。

ディズニー携帯に、変えてしまえ! って、簡単にはいかない。

ディズニーモバイルが、出た。

CMが、なんかスキ。
わたし、きらきらしたCMとか、大スキなのです。

たとえば、KIRINのカクテルのCM。
昨年よく放映されていたのよね。
すごく、好きなCMだった。
この女性も、好きよ。
Soweluさん。すてき!




(HPから削除されちゃったけれど、youtubeにはメイキングがあった)

で、なんとなく、ディズニーモバイルのCMも、きらきらしていて、気になるのです。




(改めてみたら、きらきらしているの、この女性の洋服だけだった)


で、ディズニーモバイルの携帯本体を、ビックカメラに見に行ったわけさ。
で、思ったのだ。
たんなるsoftbankの同じ機種の携帯よりも、キラキラがかわいいのさ。
おぅ、変えたい・・・。
どうせ販売やネットワークはsoftbankなんだから、キャリア変わらないジャン!
ホワイトプランも、家族間無料もいけるじゃん!

でもそうは問屋は卸してくれなかった。
ディズニーモバイルにするためには、softbankも、ナンバーポータビリティしなきゃ、だめなのだった。
てことは、家族間無料も、無理なの?

ちょっとがっかり。

保険に、入れなかったのだった。

マンション購入をきっかけに、ファイナンシャルプランナーと知り合った私。
今時分の入っている保険も、ついでに見直して、磐石な体制を整えようと思っておりました。

で、2週間に1回の割合で、FPの新宿のオフィスに、仕事帰りに通っておりました。
で、いよいよ見直し内容決定、ハンコを押すぞ!という段階になりましたが……。

過去5年間にかかった(通院した)病気のなかに、うつ病がありました。

FP 「うつ病で通院ですか……これは、ウチに限らず、いまほぼすべての保険会社共通ですが、うつ病通院歴のある人の保険の契約はできないんです」

言い方を変えれば、通院を止めた昨年12月から数えて、5年後まで、すべての保険に入れない、ということだそうです。

私 「今入っている保険は?」
FP 「通院前に入っているものは、大丈夫です。通院開始以降に入ったとしたら、支払い時に、それが調査でわかり、支払いはできなくなります」

つまり、黙っていれば入れるけれど、保険を使うぞ!というときに調査が入り、ウソの申告をしたということがばれて、保険は支払われないということなのです。
こちら側としては、ウソついて入って保険料を払っても、払い損というわけです。
貯蓄型の保険も、おなじこと。

ああ、なんだか拍子抜けです。

5年後に、改めて見直しに取り掛かろうと思いますが、そのときは保険料も上がっているだろうから、それはそれで、ツライなぁ。

思いもよらず、野球北京オリンピック予選に興奮した我が家

北京オリンピック予選。

私、北京オリンピックには参加を見合すべきだ、と思っております。
だって、中国の環境対策や、オリンピック開催地における非人道的処置などをみていると、このままお祭り気分で参加したら、悪いことに加担しているような気がしません?
また、金のかかりすぎるオリンピックの姿勢にも、うんざり。
資源の無駄遣いだよなぁ。

多分、過去の東京オリンピックのときも同じようなことがあっただろうし、いま承知キャンペーンを行っている新東京オリンピックも同じようなことをするかもしれないけれど。
とにもかくにも、そろそろお祭り気分のオリンピックはやめるべきだ、と思っておるのです。

で、も、今回の野球予選は思いのほかはまりました。
星野監督が、涙ぐんで興奮している様や、内野陣のスーパープレーの連続に、大興奮。
通常の野球放送では聞くことのない、解説陣すべてが同じチームを応援し、1球投げるたびに「おっ」「いけっ」と声をあげるのも、面白かった。

バレーボールやサッカー予選、そしてこの野球もそうですが、テレビ局挙げての総力放送というのもどうかと思いますが(そのためにニュースがどんどん遅れたり、番組がカットされちゃうし)、日曜の4時間以上にもわたる韓国戦は、風邪で苦しいにもかかわらず、ベッドの中で手に汗握る思いで観ておりました。

いいですね、こういうチームプレーって。
うちらのマラソンチームも、駅伝とか参加しないかな。