テレビ電話 そしてSkype

父のパソコンの調子が、悪いらしい。
2001年ごろ、WinXPが登場した直後に、親父にパソコンをあげました。
これからはインターネットの時代だ! いろいろ老後のためにやりたまえ!
ということで、渡したわけですが、半年に1度くらいの割合で、うまくいかない。
どうして急におかしくなるのかまったくわからないのだが、うまくいかないらしい。

そんなときは、softbank携帯のホワイトプラン&家族割。
父の携帯は、私が支払っているから、家族割ができるのよね。
なので、ずっと無料。
で、いろいろ聞いてみる。
でも、電話では何を言っているのか、わからない。
その場にいれば、一瞬でわかるんだろうけれど・・・。

あ、softbank携帯って、テレビ電話できるんだった。
ホワイトプランの無料通話にはならないけれど、まぁやってみましょう。

あら、かんたん。あら、きれい。
思いのほか、うまくいきました。
親父もびっくり。私もびっくり。
これで、今後は対応できます。

で、無料インターネット電話にも手を出すことに。
兄が、Skypeをはじめたので、私もやってみる。
おお、すげー簡単。インストールすれば、普通に電話できる。
ハンドセット(ヘッドホンとマイクね)がなくても、動画デジカメXacti用に買った小型マイクをパソコンに突き刺して、そくOK。

いやはや、文明の力って、すごいなぁと、思いました。
一度は、使ってみるもんですね。

これからは、無料電話でお話しましょう。
Skype電話、まってます!
→ユーザー名は、私のメールアドレスの@マークの前ですよぅ。

comment

Secret

でも、いっぱいアドレス持ってますよね・・・・
どれだろう?ってPCの前に常にいるわけじゃないから
最初に「何時に電話します」が必要なんでしょうね。